Sカレは、実際に商品化を目指す大学ゼミ対抗のインターカレッジ
Sカレ(Student Innovation College)は、22大学25ゼミ336名の3年生が、ゼミ対抗で、11テーマの商品企画をFacebookで公開し「いいね!」で支持を集め、コメントで改善し、発売を目指す。
10/20 流通科学大学での「秋カン」(大会)でコンセプトを競い、12/16 日本大学での「冬カン」で商品化権を最終プランで競い合い、翌秋カンでは発売実績にもとづき総合優勝を争奪。
Sカレ(Student Innovation College)は、22大学25ゼミ336名の3年生が、ゼミ対抗で、11テーマの商品企画をFacebookで公開し「いいね!」で支持を集め、コメントで改善し、発売を目指す。
10/20 流通科学大学での「秋カン」(大会)でコンセプトを競い、12/16 日本大学での「冬カン」で商品化権を最終プランで競い合い、翌秋カンでは発売実績にもとづき総合優勝を争奪。



Sカレ本2017

主催:Sカレ委員会

>Sカレ2017の結果
Sカレ本2017

主催:Sカレ委員会

>Sカレ2017の結果

Sカレ2018 テーマ一覧

Information

2018.11.12
【参加ゼミ紹介⑨】
2018.11.11
【参加ゼミ紹介⑨】
2018.11.10
【参加ゼミ紹介⑧】
2018.11.09
Sカレ2018の秋カン(カンファレンス)の様子をご覧ください。
2018.11.07
【参加ゼミ紹介⑥】

Sカレに寄せて

Sカレの目指すところは、未来のマーケターの育成にあります。大学は違えども志を同じくする若い仲間が、仲間同士で協力しあい、互いに切磋琢磨しながら、商品企画プロセスとそのマネジメントを実際に体験する。 その企画をウェブ上で提案し、皆さんの前で発表し、さらには現実の市場において問う。ここに、Sカレの他にない特徴があります。

学生が、実際のユーザーと対話しながら、商品企画を進めるという実践的なマーケティングを学ぶ機会は、世界広しといえども、ここしかありません。また、企画の渦中において、ライバルチームの成果を見ながらリアルタイムに競争するという場も、他に例を見ません。 参加する学生にとっては、マーケティング実践を学ぶ絶好の機会であり場であると考えます。

このSカレの企画・運営にあたっては、商品企画の機会を提供して頂いている多くのクライアント企業のご支援を受けています。委員長として、こうした方々の暖かいご支援にあらためて感謝しながら、若い人々の熱意溢れた創意工夫を引き出していきたいと思っています。関係者の皆様、ご協力のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

Sカレ委員長
中内学園流通科学研究所所長 石井淳蔵

2018年度 参加校一覧 (22大学25ゼミ)

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